遠視の矯正は可能ですか?

Q05.遠視の矯正は可能ですか?

遠視の場合でも矯正が可能です。まずは適応検査を受けることをおすすめいたします。適応検査を受けることで遠視以外のレーシックの可否を調べることができ、また専門のカウンセラーにレーシック手術に関する相談をすることもできます。

情報提供:レーシックで視力回復 神戸神奈川アイクリニック

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持病の点眼薬(アレルギー等)は使えますか?
点眼薬の種類によっても異なりますので、手術前に相談することをおすすめいたします。まずはクリニックにて検査・相談をしてみてください。
健康保険は使えますか?
レーシック(LASIK)は、健康保険の対象外の自由診療にあたります。健康保険はご利用になれませんのでご了承ください。
視力の左右差があっても手術できますか?
レーシック(LASIK)手術では、左右の眼でレーザーの矯正量を変えることが出来ますので、裸眼視力で左右の見え方に差がある方も、手術が可能です。
老眼は治るの?
レーシック(LASIK)は、近視・遠視・乱視を対象とした矯正方法ですので、老眼そのものを治療することはできません。
支払い方法は、どんなものがありますか?
現金支払い、振込み支払い、各種クレジットカードなどがございます。分割ローンの場合、ジャックス社のローンプログラムなどがご利用できます。
ピル(経口避妊薬)を服用しています。手術は可能ですか?
レーシック(LASIK)を受けることは可能です。ただし体内のホルモンバランスが崩れると視力の変化につながることがありますので、手術が終わるまで服用を続けていただく必要があります。
フラップが取れたらどうなるの?
レーシック手術当日は、絶対に触らないようにご注意ください。寝るときはきちんと保護用眼帯をして、無理に力いっぱい眼をつぶったりしないようにして下さい。
エピレーシック・PRKはどのくらいの期間で視力が回復しますか?
エピレーシック(Epi-Lasik)やピーアールケー(PRK)は、角膜上皮の再生に伴って徐々に視力が回復していく手術ですので、回復には個人差があります。
将来白内障、緑内障、網膜はく離手術などは受けられますか?
レーシック(LASIK)を受けられても、現在眼科で行われている治療や手術方法は受けることができます。ただし担当医にレーシック(LASIK)を受けていることを必ずご説明ください。
フラップが取れたらどうなるの?
神戸神奈川アイクリニックではこれまでの9万症例以上(2009年12月末日現在)において、過去にフラップが取れたケースはありません。万が一取れた場合でも治療法があるのでご相談してみてください。