フラップが取れたらどうなるの?

Q01.フラップが取れたらどうなるの?

神戸神奈川アイクリニックではこれまでの41万1,368症例(2011年12月末日現在)において、過去にフラップが取れたケースはありません。万が一取れた場合でも治療法があるのでご相談してみてください。

情報提供:レーシックで視力回復 神戸神奈川アイクリニック

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健康保険は使えますか?
レーシック(LASIK)は、健康保険の対象外の自由診療にあたります。健康保険はご利用になれませんのでご了承ください。
スポーツはいつ頃から可能ですか?
ジョギングなどの軽いスポーツは手術後1週間から可能です。格闘技や球技、水泳など水に関わるスポーツは最低1ヶ月程度控えてください。
かなり視力が低いのですが回復する可能性はありますか?
レーシック(LASIK)は、メガネやコンタクトレンズに代わる矯正方法ですので、メガネやコンタクトレンズで視力が矯正できていらっしゃる方は、レーシック(LASIK)によって視力が回復する可能性があります。
年齢は関係ありますか?
17歳以下の方は眼が成長の過程にあるため手術を受けることができません。18歳以上の方であれば手術を受けることが可能です。
遠視の矯正は可能ですか?
遠視の場合でも矯正が可能です。まずは適応検査を受けることをおすすめいたします。適応検査を受けることで遠視以外のレーシックの可否を調べることができ、また専門のカウンセラーにレーシック手術に関する相談をすることもできます。
地方にクリニックはありませんか?
現在、北海道(札幌、東京(広尾)、大阪(梅田)、神戸(三宮)、北九州(小倉の5箇所に神戸神奈川アイクリニックはあります。1ヶ月後検診までは神戸神奈川アイクリニックでの診察が必要です。
エピレーシック・PRKはどのくらいの期間で視力が回復しますか?
エピレーシック(Epi-Lasik)やピーアールケー(PRK)は、角膜上皮の再生に伴って徐々に視力が回復していく手術ですので、回復には個人差があります。
将来白内障、緑内障、網膜はく離手術などは受けられますか?
レーシック(LASIK)を受けられても、現在眼科で行われている治療や手術方法は受けることができます。ただし担当医にレーシック(LASIK)を受けていることを必ずご説明ください。
生命保険の医療給付は受けられますか?
生命保険・医療保険の給付金のうち、多くの生命保険・医療保険でレーシック(LASIK)が手術給付金の対象になる場合があります。加入している保険の種類にもよりますが、一般的に3万円~10万円くらいの手術給付金が支給されます。
レーシック治療で何回クリニックに通う必要性がありますか?
レーシック(LASIK)手術の過程は、大きく分けて3つの過程があります。適応検査と手術の説明、レーシック手術、手術後の定期検診となります。