海外で受けたほうが医療水準が高いでしょうか?

Q05.海外で受けたほうが医療水準が高いでしょうか?

海外で治療を受けられた場合、日本での経過観察の問題や合併症発症時のサポートの問題もありますので、あまりお勧めはしていません。
ただし、神戸神奈川アイクリニックは米国カリフォルニア州のAssil Eye Instituteと連携をしておりますので、米国在住の方は日本帰国後も神戸神奈川アイクリニックで定期検診を受けることが可能です。ご希望の際は一度ご相談ください。

情報提供:レーシックで視力回復 神戸神奈川アイクリニック

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手術は誰でも受けることができますか?
レーシック(LASIK)をご希望の場合は、まずは適応検査を受けていただき、手術を受けて頂くことができるかどうかを判断し、最も適した術式をご案内しています。
現在、海外赴任中です。一時帰国の際に手術は受けられますか?
適応検査と手術、翌日の検診、その後の定期検診は1ヶ月後の検診までを神戸神奈川アイクリニックで受診することができれば一時帰国の際にも手術を受けることができます。
地方にクリニックはありませんか?
現在、北海道(札幌、東京(広尾)、大阪(梅田)、神戸(三宮)、北九州(小倉の5箇所に神戸神奈川アイクリニックはあります。1ヶ月後検診までは神戸神奈川アイクリニックでの診察が必要です。
現在妊娠中ですが、どれくらいで手術を受けることはできますか?
手術中・手術後に必ず点眼薬を使用しますので、妊娠中の方は出産後、断乳を行うまで手術を受けることができません。
近視の戻りが出た場合、コンタクトレンズはつけられますか?
レーシック(LASIK)を受ける前と角膜形状が変わっていますので、ハードコンタクトレンズは装着しづらくなる場合があります。
術後市販の目薬は使用できますか?
アイレーシック(iLASIK)、イントラレーシック(intra LASIK)を受けられた方は眼の状態が安定する1ヶ月以降から、エピレーシック(EPI-LASIK)、ピーアールケー(PRK)を受けられた方は6ヵ月以降から市販薬の使用は可能です。
手術中の様子は見えますか?
手術はすべて眼から近い距離ですので、ほとんど何も見えないまま手術が終了します。エキシマレーザーを照射して近視の矯正を行いますが、レーザーが当たっているような感覚もありません。
乱視が入ってる場合は、別途費用がかかりますか?
近視と乱視の両方を治療するからといって、別途費用が、加算されることはありません。また『神戸神奈川アイクリニック』では皆様に安心して「レーシック(LASIK)」を受けて頂くために費用体系の明確にしております。
合併症にはどのような物がありますか?
レーシック(LASIK)は、大変安全な屈折矯正手術です。しかし、わずかな割合で、手術後に合併症を訴えられる方もおられます。こうした合併症の発生は、米国の統計で も全体の1%以下に過ぎませんが、可能性としてご紹介いたします。ただいずれのケースも失明にいたるようなものではなく、時間を置くか、治療によって回復いたします。
レーシック手術では片眼ずつの手術も可能ですか?
お客様が希望されての片眼ずつの手術は基本的にお断りしています。ただし、医学的に必要と認められた場合は片眼ずつ手術を行なうことがあります。