レーシックは術後どれくらいの期間で視力が回復しますか?

Q01.レーシックは術後どれくらいの期間で視力が回復しますか?

神戸神奈川アイクリニックのレーシック(Lasik)は視力の回復が早く、手術直後でも一人でご帰宅いただけるくらいまでは回復しており、翌日にはほとんどの方が裸眼視力で1.5程度の視力に回復しています。
なんと言っても、一番感動するのは手術翌日の朝、目覚めた瞬間で、体験者の皆さんからは、「コンタクトをしたまま寝たと思った!」、「時計がハッキリ見えた」、「枕もとのメガネをもう探さなくていい!」、「見えすぎてなんだか自分の部屋が少し狭く感じた!」といった感動の言葉が寄せられています。

情報提供:レーシックで視力回復 神戸神奈川アイクリニック

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網膜剥離の手術をしましたが、レーシックはできますか?
適応検査で網膜剥離の手術後の状態を診てレーシック(LASIK)ができるかどうかを医師が判断しています。網膜剥離だからレーシックができないということはありません。
レーシックを受けられない状態、疾患などがあれば教えてください。
糖尿病であるからといって、レーシック(LASIK)が受けられないということではございません。血糖値等のデータが安定していること・糖尿病の症状が眼に出ていない健康な眼であれば、手術を受けられる可能性があります。
なぜ防腐剤が入っている目薬はおすすめできないの?
手術を受けられた後、状態が安定するまでの間、1日に何度も目薬をさす場合はこの防腐剤が眼への刺激となって炎症をひどくさせたり、乾きを悪化させたりすることがあります。そのため防腐剤の含まれていない目薬をおすすめしています。
手術中の様子は見えますか?
手術はすべて眼から近い距離ですので、ほとんど何も見えないまま手術が終了します。エキシマレーザーを照射して近視の矯正を行いますが、レーザーが当たっているような感覚もありません。
手術は誰でも受けることができますか?
レーシック(LASIK)をご希望の場合は、まずは適応検査を受けていただき、手術を受けて頂くことができるかどうかを判断し、最も適した術式をご案内しています。
手術を受けた場合、翌日から仕事をすることは可能でしょうか?
お仕事は手術当日と翌日は、なるべくお休みすることを推奨します。夜遅くまでTVを見たり読書をしたりしないで、早く寝るようにしましょう。
遠視の矯正は可能ですか?
遠視の場合でも矯正が可能です。まずは適応検査を受けることをおすすめいたします。適応検査を受けることで遠視以外のレーシックの可否を調べることができ、また専門のカウンセラーにレーシック手術に関する相談をすることもできます。
現在妊娠中ですが、どれくらいで手術を受けることはできますか?
手術中・手術後に必ず点眼薬を使用しますので、妊娠中の方は出産後、断乳を行うまで手術を受けることができません。
パソコンの使い過ぎなどで再度視力は低下しますか?
基本的には、近視の進行は25歳前後で止まるといわれていますので、手術後に近視が進み、視力の低下が起こるとは考えにくいことです。
レーシック手術では片眼ずつの手術も可能ですか?
お客様が希望されての片眼ずつの手術は基本的にお断りしています。ただし、医学的に必要と認められた場合は片眼ずつ手術を行なうことがあります。