レーシックは術後どれくらいの期間で視力が回復しますか?

Q01.レーシックは術後どれくらいの期間で視力が回復しますか?

神戸神奈川アイクリニックのレーシック(Lasik)は視力の回復が早く、手術直後でも一人でご帰宅いただけるくらいまでは回復しており、翌日にはほとんどの方が裸眼視力で1.5程度の視力に回復しています。
なんと言っても、一番感動するのは手術翌日の朝、目覚めた瞬間で、体験者の皆さんからは、「コンタクトをしたまま寝たと思った!」、「時計がハッキリ見えた」、「枕もとのメガネをもう探さなくていい!」、「見えすぎてなんだか自分の部屋が少し狭く感じた!」といった感動の言葉が寄せられています。

情報提供:レーシックで視力回復 神戸神奈川アイクリニック

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花粉症ですが、手術できますか?
眼をこすることによってフラップがずれてしまう可能性がありますが、花粉症でもかゆみを感じる前ならば何の問題もなくレーシックを受けることができます。
近視の戻りは、いつぐらいからおこるのですか?
レーシック(LASIK)手術で近視の戻りが発生するとしたら1年以内にあることがほとんどです。まれに長期間たってから視力が低下するケースもあります。
年齢は関係ありますか?
17歳以下の方は眼が成長の過程にあるため手術を受けることができません。18歳以上の方であれば手術を受けることが可能です。
近視の戻りが出た場合、コンタクトレンズはつけられますか?
レーシック(LASIK)を受ける前と角膜形状が変わっていますので、ハードコンタクトレンズは装着しづらくなる場合があります。
アイレーシックはどのクリニックで受けても同じ結果になりますか?
アイレーシック(iLASIK)は同じ検査機器を使用していても、クリニックによって検査技術と、条件が異なる為、検査の評価が異なります。この検査評価により作成される照射プログラムによる手術結果も当然変わってきます。
合併症にはどのような物がありますか?
レーシック(LASIK)は、大変安全な屈折矯正手術です。しかし、わずかな割合で、手術後に合併症を訴えられる方もおられます。こうした合併症の発生は、米国の統計で も全体の1%以下に過ぎませんが、可能性としてご紹介いたします。ただいずれのケースも失明にいたるようなものではなく、時間を置くか、治療によって回復いたします。
再手術など保障制度はありますか?
神戸神奈川アイクリニックでは感動を生涯にわたり享受できるよう最善の努力をさせていただくためにトータルケアサービスをご用意しています。
ドライアイでも、手術を受けることができますか?
ドライアイの方もその程度により手術を受けることが可能です。ドライアイでコンタクトレンズの装用が難しい方も相談してみるといいでしょう。診察の際にドライアイにより角膜の状態が悪化している場合には、治療を行ったのちの手術をする流れとなります。
レーシック手術では片眼ずつの手術も可能ですか?
お客様が希望されての片眼ずつの手術は基本的にお断りしています。ただし、医学的に必要と認められた場合は片眼ずつ手術を行なうことがあります。
手術の跡は残りますか?
手術直後はよく見るとこのフラップの縁の部分がわかりますが、フラップが完全に癒着した後は一般の方が普通に眼を見てもその跡を見ることはできません。