手術は誰でも受けることができますか?

Q01.手術は誰でも受けることができますか?

レーシック(LASIK)はすべての方ができるわけではなく、適応条件がございます。レーシック(LASIK)をご希望の場合は、まずは適応検査を受けていただき、手術を受けて頂くことができるかどうかを判断し、最も適した術式をご案内しています。

情報提供:レーシックで視力回復 神戸神奈川アイクリニック

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健康保険は使えますか?
レーシック(LASIK)は、健康保険の対象外の自由診療にあたります。健康保険はご利用になれませんのでご了承ください。
20年後、30年後は、どうなるのでしょうか?
アメリカで実施されたレーシック(LASIK)後10年の追跡調査では88%の人が良好な視力を維持していると報告されています。これはレーシック初期のレーザーの成績ですので、現状の最新技術ではさらに良好な成績になると推測できます。
車の運転はいつから可能ですか?
車の運転は、手術当日はお控えください。視力が回復し、昼間・夜間ともに手術後の見え方に慣れることが必要です。夜間、長距離・長時間の運転は十分に注意してください。
ドライアイでも、手術を受けることができますか?
ドライアイの方もその程度により手術を受けることが可能です。ドライアイでコンタクトレンズの装用が難しい方も相談してみるといいでしょう。診察の際にドライアイにより角膜の状態が悪化している場合には、治療を行ったのちの手術をする流れとなります。
現在、海外赴任中です。一時帰国の際に手術は受けられますか?
適応検査と手術、翌日の検診、その後の定期検診は1ヶ月後の検診までを神戸神奈川アイクリニックで受診することができれば一時帰国の際にも手術を受けることができます。
地方にクリニックはありませんか?
現在、北海道(札幌、東京(広尾)、大阪(梅田)、神戸(三宮)、北九州(小倉の5箇所に神戸神奈川アイクリニックはあります。1ヶ月後検診までは神戸神奈川アイクリニックでの診察が必要です。
フラップが取れたらどうなるの?
神戸神奈川アイクリニックではこれまでの9万症例以上(2009年12月末日現在)において、過去にフラップが取れたケースはありません。万が一取れた場合でも治療法があるのでご相談してみてください。
再手術後に再度近視が戻ることはないのですか?
レーシック手術を再度行った後に近視が戻るケースは僅かながらありますが、ほとんどのケースで回復します。
近視の戻りは、いつぐらいからおこるのですか?
レーシック(LASIK)手術で近視の戻りが発生するとしたら1年以内にあることがほとんどです。まれに長期間たってから視力が低下するケースもあります。
クリニックごとに値段に差があるのはどうしてですか?
レーシック(LASIK)治療は自由診療ですので、価格についてはクリニックごとに設定しています。神戸神奈川アイクリニックでは、「生涯保証制度(トータルケアサービス)」を含めての価格として案内しています。